特別な作り置きをしなくても、多めに作って常備菜に

常備菜の作り置きをして時短とか節約ってよく言われています。
時間のあるときや休日などにたっぷり作り、普段の調理時間を時短して楽になるというものです。
私からすると、せっかくの自由時間の一部をわざわざ常備菜作りに充てる方がしんどい気もします。
なので私の場合、普段の調理時間中に常備菜を作ってしまってます。
実にシンプルな方法です。単に多めに作るだけ(爆)
ニンジン・ジャガイモ・カボチャなど、火を通すのに時間がかかる野菜は大鍋で大量に煮てしまいます。
それを冷凍・冷蔵保存しておき、あとは普段それをさっと味付け調理するだけ。
また、きんぴらや豆の煮物なども、朝の弁当作りの際たっぷり作って、残りを保存しておきます。
朝の弁当は作らない訳にはいかないので、どうせならそこでたくさん作っておけば、夕食時に楽できるわけです。
幸い、朝はガスコンロでご飯を炊くのでキッチンには1時間ぐらいいるし、朝調理するのは全く苦痛ではないのです。
どうせならそういう時間にとことん料理して、他の食事時の調理に楽した方がお得ですよね。ミュゼ 100円

眠りにつくまえの手持ち無沙汰な時間に何をしようか

仕事から帰宅して一通りの事を済ますと、時間が出来ます。
私はこの時間を持て余す事が多いです。
DVDを見ようか小説を読もうか、それともマンガを読もうか、と色々選択肢があるのに、です。
酷いときはそのまま寝てしまいます。
それも勿体無いので今日はマンガでも読もうと書斎に行きました。
書斎と言えば格好はいいのですが、ただ単に100均で買った単行本収納袋に入れて、積み上げられている本たちがいる場所です。
ここから読みたい本を探すのですが、これが一仕事です。
面倒くさいので一番手前にあったマンガを読むことにしました。
「鬼灯の冷徹」です。
このマンガで一番好きなのは、草の上にランチュウと言う金魚が咲く金魚草です。
とてもシュールなマンガなのですが、何度笑わせてもらったかわかりません。
妖怪なども交えた現代の地獄でおりなす、オフィスコメディというのでしょうか、主人公の鬼灯が上司である閻魔大王を上司と思っていないあたりがスカッとする時もあります。
現在21巻まで発売されています。
さすがに一度に21巻全巻を読み返す気はないので、今晩は座敷童子が出てきた巻を読んで眠りにつこうと思います。

リサイクルトナーを利用したら、故障しちゃったわ。

安いからという理由でこの前勝ったリサイクルトナーを利用したら、さっそくプリンターが故障しちゃった
リサイクルトナーの最大のメリットである部分である圧倒的に安い価格につられて勝った尾はいいのですが、やっぱり故障率は高かったか。
ちょうど勝ったリサイクルトナーの販売価格は普通のトナーに比べるとの10分の1くらいの値段だったのですが、やはりそれがいけなかったのか。

かなり値段が安い製品だったので、品質が悪かったらしかったようで。
保証もついていない製品だったから、修理の際に結構手間がかかってしまうし、トナーの値段もパーになるしで結構困ったもんでした。
リサイクルトナーの初期不良が2?3%の割合くらいでしか故障しないと書いてあったものですが、まさかこんな簡単に故障するとは。

やっぱり安いからといって簡単に手を出すのはいけなかったなあという感じでした。
今度はちゃんとしたいい製品のトナーでも買おう。その方が安全だわ。脱毛ラボ 12箇所

ミョウバンと水でニキビ肌の対策をしましょう

私は中学生の頃からずっとニキビに悩まされてきました。何の対策もしていなかった頃の影響で現在の肌はあまり綺麗ではありません。しかし大人になってから色々とケアに励み、少しずつ改善してきました。そんな私のニキビ対策をご紹介します。
ニキビ対策というと、「油分を摂らない」「汗を流す」「睡眠をとる」など生活改善が挙げられますが、それができない、もしくは遺伝等によりどうしてもニキビが出来てしまう人もいると思います。私も父の影響でかなりのオイリー肌に生まれました。そこで、生活改善以外に使える方法を探しました。
私が一番おすすめなのは、「ミョウバン水」です。ミョウバンとは漬物などに使う白い粉で、口に入れても安全なものです。これを少量水に溶かして顏や背中に塗ると油分が抑えられ、ニキビができにくくなります。メイクをするときも化粧水のあとにミョウバン水を塗ることでメイク崩れを防いでくれるので、とても便利です。ミョウバンは薬局やスーパーで数百円で手に入れることができます。水は、精製水の方が長持ちしますが、少しずつ作って使い切るのであれば水道水で十分です。夏場は汗を抑えるスプレーとしても使用できるので、とてもおすすめです。